SLP PLUS でセルテートを修理してみた★焼津 2026

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今年の釣り始めでラインローラーが固着したダイワ 24 セルテート LT3000-XH (Daiwa オフショア ジギング リール)をダイワのメンテナンス会員サービスSLP PULS

へ修理を依頼してみました。

近くにある釣具店に依頼するのが普通ですが、近所の量販店店員さんはどうも好きじゃないのでSLP直通サポートサービスへ直接リールを送ってみます。

SLP PULSの会員登録をしてから、利用登録(SLP直通サポートサービス)から登録をして不具合や釣行回数、予算等を入力してクーポンなんかもあって選択します。

後はリールを指定の住所へ送りますが、送る分の送料はこちら持ちとなります。SLPから自宅への送料はかかりません。

修理にどれくらいの期間かかるのかと思っていたものの、予想より早い1週間で修理が終わったリールが届きました。

購入後1年でラインローラーが固着してなんだかな~(自分の手入れが悪いw)って思っていたけど、素早い対応とクーポンも一番お得なものへ変更してくれており満足です♪

このラインローラーがマグシールドラインローラーで、自分でメンテができないようになっております。

一応、交換した部品を廃棄せずに送ってもらうようにしました。

どの程度の錆付きか確認したかったので。

ほぼ問題ないように見えますが(素人的に)、使っていた時は明らかにゴロゴロ感があったのでダメなんでしょう。

時期的なものもあるかもしれませんが、こんなに早く対応してもらえるなら十分ですね。

今までマグシールドラインローラーの不具合はそんなに出ていないと思いますが、自分でベアリングを交換できないのは不便ですな。

さて、セルテートが修理中に使用したダイワ 25 カルディア LT2500S-XH (Daiwa スピニングリール 釣り)ですが、1/81/131/141/15と4回使用しました。

1/15はタチウオが釣れた日ですが、使用中にもうゴリ感が出てきましたよ。

やはり石津浜のショアジギングに使用するにはちょいと酷かもしれんね。

石津浜のタチウオ釣りはどうしてもリールを駆使してしまうので、高価だけれどセルテートを4代くらい使ってきています。

過去の使用したセルテートは使い潰して修理に出しておりませんが、これを機にSLP PLUSに依頼してみようかと思います。

メインギアがいかれてるから高額になると思われますが。

焼津パパ釣行記

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